たまりば

  多摩の地域情報 多摩の地域情報  府中市 府中市

2011年08月29日

がん疾患に伴う痺れに鍼灸治療の効果は絶大です

 がん疾患に伴う症状は、様々です。

 様々に発現する症状を抑える医療は、主にお薬を飲むことですが、お薬を飲むことで生じる「副作用」に対して、さらにお薬を飲むことに繋がっているヒトが少なくありません。

 それらの症状や副作用の中で、「痺れ」を止める薬は無いのが実情です。

 「痺れ」は、どのがん疾患にも現れやすいですが、「鍼灸治療」をすると、ほとんど消失します。

 その効果は、他の医療と比較して絶大であると認識しています。

 「がん疾患」に伴う症状の中で「痺れ」によってお悩みの方は、是非鍼灸治療をお受けになっていただきたく存じます。

 東洋医療の効果は、自分で受けてみて初めてわかります。

 皆様のご利用を、心より間に望んでおります。

 「がん疾患」に対する治療費は、清野鍼灸整骨院開院25周年を記念して、治療費1回5,300円を2000円とさせていただいております。

 東洋医療の普及を目的としたこのイベントを、ご活用いただけましたら、幸甚に存じます。

 詳しいことをお知りになりたい方は、下記へご連絡をお願いいたします。

東京都府中市八幡町3-3-5 大久保ビル1階
 清野鍼灸整骨院 府中センター
  042-335-3770

 診療時間

  平  日   午前9:00~12:00 午後15:00~19:00
  土曜日   午前9:00~12:00 午後15:00~18:00 

 休診日 木曜・日曜・祝日


2011年(平成23年)8月29日(月) 記

(ただいま 平成23年1月7日のブログ開始時より 3日に一度更新中)

※「清野充典の「東洋医学ひとりごと」」を毎日更新しております。お時間がありましたらそちらもどうぞ。




  


  • Posted by 清野充典 at 14:45Comments(0)がん疾患

    2011年08月26日

    がん疾患の方を1回5,300→2,000円で治療しております

     日本国民の死因第1位は、「がん疾患」です。

     平成18年6月23日に「がん対策基本法」が制定されて以来、早期にがんを告知しておりますので、周囲でがん疾患をお持ちの方をよく見かけるようになったのではないかと思います。

     「がん疾患」に対し、西洋医療では、外科手術・化学療法・放射線療法が行われていますが、いずれも完治には至っていないというのが実情です。

     むしろ、上記治療法による後遺症や副作用でお悩みの方が多いようです。

     鍼灸治療は、上記治療による後遺症や副作用はもちろんのこと、がん疾患そのものの不定愁訴を取り除くことが可能な医療です。

     がん疾患の種類や病気の進行具合によっては、毎日治療することが必要ですが、確実に効果を実感いただけます。

     清野鍼灸整骨院府中センターでは、「がん疾患」患者様をご支援させていただくことを目的に、平成23年6月1日より、難病疾患の治療費1回5,300円を2000円とさせていただいております。

     いままで、多くの方にご利用いただき、喜んでいただいております。このブログをお読みになり、一人でも多くの方が鍼灸治療をお受けになり、心穏やかな生活をお過ごしいただきたいと願っております。



    東京都府中市八幡町3-3-5 大久保ビル1階
     清野鍼灸整骨院 府中センター
      042-335-3770

     診療時間

      平  日   午前9:00~12:00 午後15:00~19:00
      土曜日   午前9:00~12:00 午後15:00~18:00 

     休診日 木曜・日曜・祝日


    2011年(平成23年)8月26日(金) 記

    (ただいま 平成23年1月7日のブログ開始時より 3日に一度更新中)

    ※「清野充典の「東洋医学ひとりごと」」を毎日更新しております。お時間がありましたらそちらもどうぞ。




      


  • Posted by 清野充典 at 00:15Comments(0)がん疾患

    2011年08月23日

    頚腕症候群は鍼灸医療保険が取扱できる疾患です

     「頚腕症候群」という疾患名を聞いたことがありますでしょうか。

     首の周囲や腕全体に、痛み、しびれ、握力の低下などが出現し、肩や後頚部に凝りを感じいらいらして落ち着かないといった症状が沢山寄せ集まった疾患です。

     症状の重なり合ったものを「症候群」といいますが、「頚腕症候群」は「症候群」の代表格といえます。

     「頚腕症候群」は、さまざまな原因が考えられ、治療法もさまざまな方法があります。

     さまざまな治療をお受けになったにもかかわらず、改善にいたらずお悩みの方も多いと思います。

     鍼灸治療は、「頚腕症候群」でお悩みの方には、お勧めの治療法です。

     現代医療で効果が期待できない疾患に対し、鍼灸治療の保険取扱いができますが、「頚腕症候群」はその1番に上げられる疾患です。

     「頚腕症候群」には、鍼灸治療が一番有効であることを国が認めています。

     「頚腕症候群」でお悩みの方は、指先の痺れがどうしても取れずいらいらして自殺に追い込まれている方も数多くいらっしゃいます。

     世界最先端の鍼灸医療国・日本の鍼灸治療を、是非お受けになり、心穏やかな社会生活をお過ごしいただきたいと願っております。
     
     詳しくお知りになりたい方は、下記にご連絡いただきたく思います。

    東京都府中市八幡町3-3-5 大久保ビル1階
     清野鍼灸整骨院 府中センター
      042-335-3770

     診療時間

      平  日   午前9:00~12:00 午後15:00~19:00
      土曜日   午前9:00~12:00 午後15:00~18:00 

     休診日 木曜・日曜・祝日


    2011年(平成23年)8月23日(火) 記

    (ただいま 平成23年1月7日のブログ開始時より 3日に一度更新中)

    ※「清野充典の「東洋医学ひとりごと」」を毎日更新しております。お時間がありましたらそちらもどうぞ。


      


  • 2011年08月20日

    リウマチは鍼灸保険治療の対象疾患です

     現代医療で治癒が困難な病気を「難病」と言いますが、「リウマチ」はその一つです。

     厚生労働省の平成17年患者調査の「総患者数,性・年齢階級×傷病小分類別」によると、関節リウマチの総患者数は31万7000人で、約8割が女性患者です。患者数は40歳代以降の中高年に多くなっています。

     関節リウマチは原因不明の疾患であり、完治させることは難しいため、治療の目標は進行を抑え、重篤な機能障害に陥らないようにすることです。

     現代医療では、治療は薬物療法、手術療法、リハビリテーション療法などに大別しています。

     薬物療法では非ステロイド系消炎鎮痛薬、ステロイド薬、抗リウマチ薬などの薬剤から症状に合わせて適切なものを投与します。

     関節リウマチは慢性的に進行するものなので、エクササイズや関節を温めるなどの日常生活における取り組みも重要として、リハビリテーション療法が用いられています。

     東洋医療・鍼灸治療は、西洋医療で治癒が困難な病気に対して医療保険の適応が認められています。「リウマチ」は、鍼灸保険取り扱いの対象疾患です。

     つまり、鍼灸治療は「リウマチ」に有効な医療であることを、国が認定しています。

     上記西洋医療を受けていて、痛みが止まらない、進行を抑えられないとお感じになっている方は多いと思います。

     「リウマチ」の治療に、鍼灸治療を是非ご検討いただきたく思います。

     炎症を抑えることに対し最も有効と思われる鍼灸治療の効果を、是非国民の皆様に実感していただきたく存じます。

     運動をご希望の方には、東洋医学に基づいた「ヨーガ療法」を行っております。

     詳しくお知りになりたい方は、下記にご連絡いただきたく思います。

    東京都府中市八幡町3-3-5 大久保ビル1階
     清野鍼灸整骨院 府中センター
      042-335-3770

     診療時間

      平  日   午前9:00~12:00 午後15:00~19:00
      土曜日   午前9:00~12:00 午後15:00~18:00 

     休診日 木曜・日曜・祝日


    2011年(平成23年)8月20日(土) 記

    (ただいま 平成23年1月7日のブログ開始時より 3日に一度更新中)

    ※「清野充典の「東洋医学ひとりごと」」を毎日更新しております。お時間がありましたらそちらもどうぞ。




      


  • 2011年08月17日

    ムチウチに鍼灸治療の医療保険取扱が可能です

     ムチウチという症状をお聞きになったことがおありでしょうか。

     近年では、一般的に「交通事故の後遺症」としてのイメージが、定着してきているように感じます。

     正式な病名は、「頚椎捻挫後遺症」です。

     ムチウチは俗称ですが、漢字で書くと「鞭打ち」となります。

     いま、鞭(むち)を見ることはほとんどありませんので、鞭(むち)でたたかれた人もほとんどいないでしょう。

     鞭(むち)にたたかれると、ものすごく痛いとされています。昔は刑罰のひとつともされていました。

     しかし、鞭(むち)の真骨頂は、叩かれた痛みがいつまでもずーと続くということです。

     痛みが、100日続くと言われることもあります。

     つまり、ムチウチ(頚椎捻挫後遺症)は、痛みが強く、尚かつその痛みがずーと続くことを意味しています。

     交通事故にあうと、事故当日よりもその翌日またはその翌々日にだんだんつらくなります。だんだん痛い部分や不快な症状が増え、2週間から1ヶ月を過ぎた頃には、自殺したいと思うほど精神状態がおかしくなる人もいます。

     そんな方に、鍼灸治療は最適です。驚くほど身体が楽になります。

     「頚椎捻挫後遺症(ムチウチ)」は鍼灸治療による医療保険の取り扱いが可能です。自賠責の取り扱いも出来ますので、お悩みの方は是非ご相談いただきたく存じます。

    東京都府中市八幡町3-3-5 大久保ビル1階
     清野鍼灸整骨院 府中センター
      042-335-3770

    2011年(平成23年)8月17日(水) 記

    (ただいま 3日に一度更新中)

    ※「清野充典の「東洋医学ひとりごと」」を毎日更新しております。お時間がありましたらそちらもどうぞ。

      


  • 2011年08月14日

    神経痛は鍼灸治療の保険取り扱いが出来ます

     お天気が悪くなったりクーラーに当たりすぎると、いろいろなところが痛くなったりすることと思います。

     一旦痛みが出始めると、何時間も何日も痛みが止まらないヒトは少なくありません。

     この痛みを「神経痛」と診断することがあります。

     「神経痛」は、鍼灸治療が最も得意とする代表的な症状の一つです。

     鍼灸治療をすると、2~3回の治療で我慢できないような痛みは止まります。

     「神経痛」は鍼灸治療による医療保険の取り扱いが可能ですので、お悩みの方は是非ご相談いただきたく存じます。

    東京都府中市八幡町3-3-5 大久保ビル1階
     清野鍼灸整骨院 府中センター
      042-335-3770

    2011年(平成23年)8月14日(日) 記

    (ただいま 3日に一度更新中)

    ※「清野充典の「東洋医学ひとりごと」」を毎日更新しております。お時間がありましたらそちらもどうぞ。

      


  • 2011年08月12日

    五十肩は鍼灸治療による医療保険取り扱いが可能です

     「五十肩」という病気をご存じの方は多いと思います。
     五十歳代によく罹患するためにつけられた俗称ですが、四十歳代の方もよく罹患するので「四十肩」とも言います。

     正式な病名は、「肩関節周囲炎」です。

     肩関節周囲の組織が炎症を起こし、運動制限が起きる病気です。

     夜中にずきずき痛んだり、肩を動かす時激痛が走るなどの症状が出ますが、薬を飲んでも痛みが止まらないことをご存じの方は多いと思います。

     鍼灸治療をすると、2~3回の治療で夜中の痛みは止まります。

     「五十肩」は鍼灸治療による医療保険の取り扱いが可能ですので、お悩みの方は是非ご相談いただきたく存じます。

    東京都府中市八幡町3-3-5 大久保ビル1階
     清野鍼灸整骨院 府中センター
      042-335-3770

    2011年(平成23年)8月11日(木) 記

    (ただいま 3日に一度更新中)

    ※「清野充典の「東洋医学ひとりごと」」を毎日更新しております。お時間がありましたらそちらもどうぞ。

      


  • 2011年08月08日

    腰痛症は鍼灸治療の医療保険取り扱いが可能です

     東洋医学の中心とみられる「鍼灸医療」は、日本が世界最先端の医療技術を有しています。

     世界で古来より国家医療としての地位を唯一確保してきた日本の鍼灸技術は、他国の追随を全く許しておりません。

     日本では、鍼灸治療が医療保険の対象です。

     医療保険の取り扱いは、病名が特定されていますが、その中で、「腰痛症」は保険取り扱いができる疾患です。

     ヒトは一生のうちで、10人に9人が腰痛を感じると言われています。

     国民のほとんどが腰痛を抱えていると言っても過言ではありません。

     それだけに、腰痛治療には、さまざまな医療や民間療法が存在します。

     皆様も、いろいろな医療をお受けになっていることと思います。

     腰痛に対する最も最適な医療は、鍼灸治療です。

     厚生労働省では、現代医療で根本的な治療が困難だと思われる疾患に対し、鍼灸治療の保険取り扱いを認めています。

     「腰痛症」に対し、国は鍼灸治療が一番有効であると認めています。

     腰痛でお悩みの方には、是非鍼灸治療をお受けいただきたいと思います。

     自発痛がある腰痛や夜間痛がある腰痛および腰痛で動けない方には、特に鍼灸治療が有効です。

     鍼灸治療をすれば、治らない腰痛はないと考えられています。

     「腰痛症」に対する鍼灸治療は、保険取り扱いが可能です。

     詳しくは、下記にお問い合わせください。

    東京都府中市八幡町3-3-5 大久保ビル1階
     清野鍼灸整骨院 府中センター
      042-335-3770

     診療時間

      平  日   午前9:00~12:00 午後15:00~19:00
      土曜日   午前9:00~12:00 午後15:00~18:00 

     休診日 木曜・日曜・祝日


    2011年(平成23年)8月8日(月) 記

    (ただいま 平成23年1月7日のブログ開始時より 3日に一度更新中)

    ※「清野充典の「東洋医学ひとりごと」」を毎日更新しております。お時間がありましたらそちらもどうぞ。




       


  • 2011年08月05日

    整骨院は骨折や脱臼等の外傷に医療保険取扱ができます

     接骨院・整骨院で働く「柔道整復師」は、骨折や脱臼に対し、体表から身体の状態を読み取り、外傷の状態を判断するための医学知識を身につけています。

     レントゲンを撮らなくても、その場で徒手整復術をという外科手術を行うことができる、災害・緊急時に対応可能な医療です。

     日本固有の医療である「柔道整復医療」は、医療保険の取扱いが可能です。

     骨折や脱臼は、受傷直後5~15分以内に腫れ上がります。メスを用いないで行う外科手術である「徒手整復術」を行うと、その場で痛みが軽くなるか無くなります。

     「折れたな」、「はずれたな」と思ったら、すぐにご連絡ください。時間外でも対応させていただきます。

    東京都府中市八幡町3-3-5 大久保ビル1階
     清野鍼灸整骨院 府中センター
      042-335-3770

     診療時間

      平 日   午前9:00~12:00 午後15:00~19:00
      土曜日   午前9:00~12:00 午後15:00~18:00 

     休診日 木曜・日曜・祝日


    2011年(平成23年)8月5日(金) 記

    (ただいま 3日に一度更新中)

    ※「清野充典の「東洋医学ひとりごと」」を毎日更新しております。お時間がありましたらそちらもどうぞ。



     

      


  • 2011年08月02日

    骨折や脱臼は医療保険の取り扱いが可能です

     骨折や脱臼は、レントゲン検査をして外傷の状態を確認する必要がありますが、環境によっては、病院へ行くことが出来ないこともあります。

     また、停電をした際など高度医療を利用できないことも十分考えられます。

     しかし、骨折や脱臼を対象とした医療である「柔道整復術」は、画像検査をしなくても複雑骨折や粉砕骨折以外であれば、十分病態を判断して元の状態に復元できる医療です。

     そのことから、「接骨院・整骨院」では、骨折・脱臼・捻挫・打撲・肉離れ等に医療保険が適用されます。

     外傷に対する処置は、保存療法においては西洋医療より優位な点が数多くあります。

     「柔道整復医療」は、日本が世界に誇る「日本固有の医療」です。


    東京都府中市八幡町3-3-5 大久保ビル1階
     清野鍼灸整骨院 府中センター
      042-335-3770

    2011年(平成23年)8月2日(火) 記

    (ただいま 3日に一度更新中)

    ※「清野充典の「東洋医学ひとりごと」」を毎日更新しております。お時間がありましたらそちらもどうぞ。